ハンギングバスケット

バレンタインの日に贈る、チェックチョコクッキーの作り方


ちょっと難しいかもしれませんが、綺麗な模様のチェックのチョコクッキーの作り方を紹介したいと思います。
今年のバレンタインに、是非挑戦してみてはいかがですか?

イベントにならないと、なかなか作る気になれない方にもお勧めです。

まずはチェックチョコケーキの材料の紹介です。大きさは8×8×18のパウンド型になります。

■プレーン生地の材料

●バター 60g
●グラニュー糖 60g
●薄力粉 60g
●卵 1個
●ベーキングパウダー 小さじ2分の1

■ココア生地の材料

●バター 60g
●グラニュー糖 60g
●薄力粉 50g
●卵 1個
●ベーキングパウダー 小さじ2分の1
●純ココア 10g

■チョコガナッシュの材料

●生クリーム 100cc
●チョコレート 150g


下準備として、プレーン生地用の薄力粉とベーキングパウダーを合わせ、事前にふるっておいてください。
ココア生地の薄力粉とベーキングパウダー、純ココアを合わせて、これも事前にふるっておきます。

それぞれのバターは室温で柔らかくしておきます。

チョコガナッシュ用のチョコレートは細かく刻んでおきましょう。
オーブンは設定温度になるように、焼く行程に入る時、予熱します。


■プレーン生地の作り方

1)型に分量外のバターを薄く塗り、分量外の薄力粉をふるって冷蔵庫に入れておきます。

2)バターを練りクリーム状にします。

3)グラニュー糖を加え、しっかり混ぜます。

4)溶きほぐした卵を加え、混ぜた後に薄力粉を加えます。粉っぽさがなくなる程度、よく混ぜ合わせてください。

5)型に流し入れオーブンで約30分の間焼きます。温度は170度にしてください。

●竹串を挿し、ドロドロしたものが付いた場合は、更に5分ほど焼いてください。

焼きあがったら、型から外して冷まします。

■ココア生地の作り方

6)型に分量外のバターを薄く塗り、分量外の薄力粉をふるって冷蔵庫に入れておきます。

7)バターをクリーム状に練った後、グラニュー糖を加えよく混ぜ合わせます。

8)そこに溶きほぐした卵を加え混ぜた後、ココア入りの薄力粉を加えます。
粉っぽさがなくなる程度まで混ぜ、型に流し入れてください。

9)約30分、170度のオーブンで焼きます。

●ここもプレーン生地と同様に、竹串を挿し、ドロドロしたものが付いた場合は、更に5分ほど焼きます。

焼きあがったら、型から外し冷ましましょう。


プレーン生地とココア生地が完成したら、それぞれの生地を2枚にスライスします。
そしてさらに4等分にし、細長い8本の棒状にカットします。

10)次にチョコガナッシュを作ります。鍋に生クリームを入れ温めます。沸騰寸前まで暖めてください。そこに細かくしたチョコを入れ溶かします。

11)オーブンシートの上で、ココア生地とプレーン生地を交互にし、間にチョコガナッシュを糊代わりに塗り並べましょう。
2段目3段目も同じように、プレーン生地とココア生地が交互になるように、張り合わせていきます。(チョコガナッシュを使ってください)段目の境部分にもしっかりとチョコガナッシュを塗ってください。

12)4段目まで完成し積み重ねたら冷蔵庫に入れます。チョコレートを固めましょう。

13)デコボコしていたら、両端を切り落とします。チョコガナッシュを全体に流しかけた後、パレットナイフで均一にしたら冷蔵庫で固めてください。オーブンシートを外したら完成です。

ちょっと手がこんでいるからこそ、作りがいがありますよね。バレンタインの前に練習して1度作ってみてはどうでしょうか。

素敵なバレンタインの思い出を作って下さいね。

ハンギングバスケット

広いお庭や花壇がなくても、コンテナを使えば手軽にガーデニングが楽しめますね。
でもただ置いておくだけではつまらない・・。空間も利用してしまいましょう。
フェンスや壁があれば、どこでも飾っておくことができるハンギングバスケットがあります。
作ったことがない、難しそう、と思っている人も、是非一度チャレンジしてみてください。思っているより簡単に作ることができますよ。

まずは、ハンギングバスケット作りに必要な道具をそろえましょう。
ガーデニング用品のお店には、色々な種類のバスケットがあります。
壁にかけるタイプと、円形になっていて、吊るすタイプとあります。
かけたい場所によって、使い分けてくださいね。

大きさは様々で、小型のものは直径20cmくらいから、大型のものになると、直径35〜40cmくらいまであります。
家庭では、直径25cmくらいまでが手頃ですね。
大型のものになると、豪華で見栄えも良いですが、それだけ重くなり、かけたり吊るしたりするのが困難になってしまいます。

素材も様々です。
ワイヤータイプとプラスチックタイプのものが多く出回っています。
その他に、陶器や木のものもありますよ。
ガーデニング用品のお店によって、扱っているバスケットが違うので、お気に入りのバスケットが見つかるまで、色々回ってみるのも楽しいですね。

プラスチックタイプは、培養土を入れてすぐに苗を入れることができます。

ワイヤータイプのものは、土が落ちないようにするために、ウレタンや水苔、不織布、ヤシの繊維状のものなどで内張りする必要があります。
お店では、セットで売られていることが多いです。もちろん別売りもしていますので、内張りしているものが傷んできたら交換してくださいね。

花苗は、最初のうちは1種類〜3種類くらいの方が、まとまりやすいですね。

ハンギング作りに慣れてきたら、バスケットの外側から苗を差し込むやり方もあります。花苗の数も増えて、ボリュームが出てとても豪華なバスケットに仕上がりますよ。

ウレタンなど、内張りしたものに穴を開けて、苗を差し込む方法もありますが、横面にスリットの入ったプラスチック製のバスケットもあります。
最初はこちらから挑戦してみても良いですね。

にきび防止のスキンケア

にきびは主に若い人にできるもの。「にきびは青春のシンボル」などとも言われますが、腫れると痛いし、みっともないし、スキンケアを間違うと醜い「にきび跡」になってしまうしと、何もいいことはありません。しかもにきびができる年頃は、自分の容姿に非常に悩む年頃でもあるわけですから、にきびはできるだけできないようにしたいですね。

にきびを防ぐには、やはり日頃のスキンケアは不可欠です。にきび防止のためのスキンケアでは、例えば以下のようなことを重点に考えるといいでしょう。

・清潔にすることは基本中の基本。

・便通をよくする。

・バランスのよい食生活を心がける。特に肉や魚よりも野菜や果物を多く摂るようにする。成人はアルコールやタバコも控える。

・枕やシーツなど、直接肌に触れるものも清潔に保つ。

・夜更かしはしない。

・にきびができたらメイクは控える。

・メイクは確実に落とす。

・肌に合わない洗顔料や化粧品は絶対使わない。

また、シャンプーやリンス、ボディソープなどもにきびの原因になることがあります。背中を中心に顔以外にもにきびができるようなら(前髪がある人は額のにきびも)、シャンプーやリンス、ボディソープを疑ってみましょう。ヘアケアもスキンケアと密接な関係があるのですから。

そろばん

『読み・書き・そろばん』と昔からよくいいますよね。
そろばんは書道・習字に並び人気の習い事です。

今は電卓やコンピュータが普及し、計算は全て機械任せとなっています。
しかし、そろばんをやることで暗算が得意になったり、中枢神経を刺激するため脳の働きもよくなります。

大人になって役に立つことが多いと思いますよ。

そろばんを習うことで身に付くことはとてもたくさんありますね。
計算能力の向上や頭の回転が良くなったり、記憶力も良くなります。
集中力も付きますし、大人になって仕事の内容によってはとても役に立ちます。

子供にそろばんを習わせたいと思う親御さんの理由には2つあるようです。
1つはおとなしくじっと座っていることが苦手で、数字もあまり好きではない子。
もう1つは小さい頃からなぜか数字に興味を持っていた子。

どちらの子もそろばんを習うことでそれぞれに良いほうへとすすんでいるようです。
1つめのような子は落ち着きが出て、数字に興味を示すようになるようです。
2つめの子はどんどん数字に対する興味が増し、暗算が得意になるほどだそうです。

私が小学生の頃はそろばんを授業で使ったことがありました。
しかし、私はその時限りでやらなくなってしまい、いまとなっては暗算どころか数字が苦手で・・・。

そろばんを習うことで算数も好きになり、勉強もすすんでするようになるかもしれませんね。

私も子供が大きくなったらそろばんを習わせてみようかなと思います。

ビジネス翻訳

ビジネス翻訳は「産業翻訳」「実務翻訳」「技術翻訳」などとも言い、産業の分野に特化した翻訳です。

 ビジネス翻訳においては、単に外国語の日常会話レベルの読み書きができるだけでは不十分で、自分が専門とする産業についての詳細な知識が必要です。

 ビジネス翻訳では、一般的には理系の分野は理系の人に、文系の分野は文系の人に有利ですが、たとえば文系出身の翻訳者が薬学関係の翻訳においてトップに立っている例があるなど、努力次第で自分の専門外の分野を新たな得意分野とすることも可能です。要は自分が専門としている分野、もしくは専門としたい分野について、どれだけ興味と情熱を持つことができるかが、ビジネス翻訳で成功する決め手と言えるでしょう。