フランチャイズとは

パソコンをもっと役立てたい!

パソコンを買ったものの、どうもあまり使わない、ほこりを被ったまま、という話をよく聞きます。

譲ってもらったり、お小遣いや給料、ボーナスをはたいて買った高価なパーソナルコンピュータ。

 このまま、タンスの肥やしになってしまうのでしょうか?

 パソコンは、文章や絵を作成するのにとても便利です。

 何度でも書き直しができ、文章や絵の位置の差し替えも、紙ではできない柔軟な操作ができます。

 ちょっとした装飾や印刷機能も備え、さらにインターネットにつなげれば、文章や絵のの元になる資料をたくさん手に入れることができます。

 コンピュータだからといって特別なことをしなくては、と意気込まず、軽い気持ちで、学校のレポートや仕事の書類、お店の案内などを作成してみてはどうでしょう。

 スマートで効率のいいパソコンライフ、始めてみましょう!

フランチャイズとは

街には軒並み増えるコンビニエンスストアや外食産業の店。
それらの店舗の名前と同時によく耳にするようになったのが「フランチャイズ」と言う言葉ではないでしょうか?
フランチャイズとは何かご存知ですか?
よく耳にはする言葉だけれど、意味はよくわからないと言う方も多いと思います。

最近ではよく「コンビニエンスストアの経営者募集」の文字の入った新聞広告を目にすることがあります。
その広告に目を通してみると「フランチャイズ」の文字が載っています。
フランチャイズとは、簡単に言うと、「加盟店」に属する店舗経営と言う事になるでしょうか。

フランチャイズは、経営者が、本部であるフランチャイザーと契約し、加盟金を支払うことで加盟店(フランチャイジー)として店舗を持つ事ができます。
加盟店は、本部からの指導を基に本部と同じスタイルのお店を経営していきます。
本部としては、加盟者の資本や労働力を利用することより、事業を発展させていくことができますから、より幅広い事業展開に繋がります。
加盟店としては、店舗の知名度や、経営のノウハウを借りて、自分の店が持てると言う事になりますから、ゼロからのスタートに比べたら、比較的有利に経営が出来るのです。

フランチャイズとはこう言った、相互間の利益を伴った経営方法として、広まっています。
ただしフランチャイズには法律的な定義は無いため、店舗運営委託、または代理店、ボランタリー・チェーンと呼ばれるものもフランチャイズのシステムとされているようです。

ファンデーション

化粧をする上で基本的なアイテムといえば、そのひとつにファンデーションがあるのではと思います。
人それぞれ肌質も肌の色も様々ですので、その種類も豊富にあるファンデーションですが、今回は国内有名化粧品メーカーのアルビオンのファンデーション、どのようなものがあるのでしょうか。

アルビオンにはフェイスケアの為の化粧品、ボディケアの為の化粧品をラインナップに持つ「エクサージュ」がありますが、この「エクサージュ」には、ファンデーションも揃えられています。
また「エクサージュ」シリーズの中の「エクサージュホワイト」にもファンデーションがあります。

エクサージュのベースメイクアップシリーズのファンデーションは「エクストラモイスチュアシフォン」で、12gで6種類の色が用意されています。
レフィルは4000円、マット付きケースは1000円となっています。
SPFは15でPA++です。
しっとり柔らかい肌と、澄んだ明るい肌色が持続するミルク仕立てのシフォンで、軽く一塗りするだけで、リキッドとパウダーを併せ持った仕上がりになるようです。

そしてもうひとつ、夏用ファンデーションとしては「エクサージュホワイト」シリーズのファンデーションがあります。
こちらは「サマーシフォンCR」で、11gで6種類の色が用意されているようです。
こちらはレフィル4000円、マット付きケース1000円となっています。
夏といえば気になるSPFは20で、PA++です。
サマーシフォンCRはパウダーファンデーションで、手軽に使用できる商品といえます。
またパウダーファンデーションですが、リキッドファンデーションの様な仕上がりも持ち合わせたファンデーションになっているそうです。
また、リキッドタイプとしては「ウォータリータッチ」もあり、こちらはSPF30、PA++で30ml、4色、5000円だそうです。

化粧の基本、ファンデーション、アルビオンで揃えてみるのもいいのではと思います。

バレンタインに贈る、チョコレートスフレの作り方


焼きたてがフンワリフワフワのチョコレートスフレ。女性にも男性にも人気のあるあっさりとしたおいしいケーキを、今年のバレンタイン
に贈ってみませんか?彼だけではなく、友達や家族に作ってあげても喜ばれますよ。

バレンタインに向けて1度チョコレートスフレを作ってみてください。
簡単な作り方をご紹介したいと思います。

■直径8cm、高さ6cmの耐熱容器をつかったチョコレートスフレ4個分の材料の紹介です

生クリーム100cc、チョコレート80g、卵黄3個分、リキュール小さじ1杯です。メレンゲ用には卵白が3個分とグラニュー糖が30g、薄力粉を20g用意します。


それでは作り方です。
まず下準備をします。チョコレートは細かく刻み、 薄力粉はふるっておきます。湯煎用のお湯を沸かし、焼く行程に入るときにオーブン
を設定温度になるように予熱してください。


1)耐熱容器に分量外のバターを薄くバターを塗り、分量外のグラニュー糖をまぶします。

2)鍋に生クリーム、チョコレートを入れ中火にかけます。シッカリと溶かした後に粗熱を取ってください。
この時に沸騰させてしまうと、チョコレートが分離してしまうので注意してください。水気が入っても分離してしまいます。

3)ボールにリキュールと卵黄を入れて、しっかり混ぜ合わせます。そして粗熱の取れた溶かしチョコレートを加えて混ぜてください。

4)別のボールで 固いメレンゲを作りましょう。卵白にグラニュー糖を加え泡立ててください。

5)粗熱の取れた溶かしチョコレートにメレンゲを加え、混ぜ合わせます。そこに薄力粉を加えて、粉が残らない程度に混ぜ合わせてください。

6)8分目まで型に流し入れ、天板に置きます。天板の1/2程度にお湯をいれ、約20分間、190度のオーブンで焼きます。

竹串を刺し、なま生地がついてこなければ完成です。

紙製のマフィン型でも作ることが出来ます。紙型にバターとグラニュー糖を塗ったら、チョコスフレの生地を流しいれて下さい。
この時は湯煎せずに、15分間、190度のオーブンで焼いてください。

思い出に残る素敵なバレンタインになるといいですね。

ドット絵とは

 ドット絵の「ドット(dot)」とは、本来は「点」という意味です。デジタル画像はすべて四角いドットで構成されていますが、この最小の単位を「1ドット」といい、この1ドット単位で1点1点を描いて作られた絵が「ドット絵」というわけです。……と、少々わかりにくい説明ですが、「主にゲーム画面などでよく見かける、肉眼でドットが判別できるような粗い絵」と言えば、お分かりになる方も多いのではないでしょうか?

 ドット絵とは、あくまでも手作業で描いたものを言います。写真もたしかに最小の単位は1ドットですが、これは人間が描いたものではないので、ドット絵とは言いません。